JETBOIL SHORTY ジェットボイルショーティー

JETBOIL SHORTYとJETBOIL
バーナーは内部に納まる。
ジェットボイルショーティー 123g (カップとコジーのみ重量)
ノーマルジェットボイル 204g (カップとコジーのみ重量)
カップとコジー(コジーのハンドルも)をチョップして約80gの軽量化。
本体体積は随分コンパクトになった。ガス缶は内蔵できなくなったが、本体とガス缶を別個にパッキングできるので収納性は良好。
ショーティーのカップ容積は摺り切りで500cc+。 300ccは余裕で沸かせるのでカップヌードルには問題無し。
jsbさんのJetboilカップ(So beautiful!!)を参考に穴あけ加工とブラック塗装(穴あけ加工はスーパーランダム、耐熱塗料は間に合わせだったのでなぜかツヤ有、しかも乾燥する前にイジクッて悲惨な仕上がり。)
カップのリップ部の折り返しがなくなった分、コジーをギリギリまで伸ばしているが、フタの閉まり具合は随分とゆるくなっており、注ぎ口からお湯を注ごうとすると注ぎ口以外からもお湯が出る。

<追記1>
今回カットしたラインはMAX SAFE FILLって刻印の上端ライン

<追記2>
こうして見ると結構ヨコの窓は広い

<追記3>



ピース!!(・ ・)v
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Fibraplex carbon fiber pole for BlackDiamond Oneshot

BlackdiamondのOneshot用に、ulgさんに教えて頂いていたカーボンポールを入手。
Fibraplex carbon fiber replacement pole set for BlackDiamond Oneshot 223g
ノーマルポールセット 388g
ノーマルポールと比べて165gの軽量化に成功。
carbon pole set のプライスは$131だったので、ulg氏の提唱されている費用対重量効果の原則(-100g=+$100)からみても十分納得のギア。 (今回まとめて共同購入した為送料もお安く抑えることが出来た。)

BlackDiamond Oneshot本体重量 730g w/sack (シームシーリング加工無し)

ワンショット本体とあわせても(223g+730g=)953gと余裕で1kg以下に収まる。

ちなみに、
ポール用スタッフサック 17g
テント本体用スタッフサック 24g
<参考>
Granitegear pack pocket L 90g

このパックポケットにOneshot本体がスッポリと収まる。
(skyhighmountainworksにて教えてもらった!bphiroさんがhex3を入れていた収納技を流用)
ギリギリ荷物が収まらない場合に、ワンサイズ大きいバックパックを持つよりはパックポケットに収納してパックに装着する方が効率が良い。


Fibraplex Replacement Pole Sets
Fibraplex Carbon Fiber Pole Care (PDF)


ピース!!(・ ・)v

MSR WINDPRO

MSR WINDPRO
パタゴニアの「スティーブ・ハウスがヴィンス・アンダーソンをパートナーに2005年9月にナンガ・パルバットのルパール壁をアルパインスタイルで初登を達成した際に持参したギア」というビデオの中でスティーブがcanisterをupsidedownでも使えて・・と説明しているのを見てこりゃカッコいいと仕込んでいたwindproを雪山で実験。
MSR WINDPROの逆さ液出し燃焼についてはulgさんが詳しくレポされている。

結果、very good!!
ガスなので取り扱いは楽だし、火力も強い。湯沸しの時間を計測してはいないが雪を溶かしてお湯にしている間に大してストレスを感じることはなかった。湯量を揃えて比べた訳ではないのであまり参考にならないが、隣でお湯を沸かしていたジェットボイルよりも早かったんじゃないだろうか。ウィンドスクリーンを使用していると少々の風でも燃焼状態は安定しているし、断熱性の高い木製の台等を工夫すればテント内でも十分使えそうだ。

本体重量 193g
windscreen and heat reflector 63g本体+windscreen and heat reflector 255g


windpro本体はスノピのチタントレック900に十分収まる。ウィンドスクリーンとリフレクターは無理やり入れれば入らないこともなかったがシャベルと一緒にパッキングした。

今回1泊2日の行程でキャンプを楽しむ時間が十分にあったので調理以外に雪を溶かす実験遊びをしたり、はたまた翌日は氷点下のままの時間が長かったので、スノーペグ代わりに根元まで突き刺していて氷結して抜けなくなったピッケルのレスキュー用にお湯をわかしたりと大活躍だった。使用後の重量 241g
出発前に計測して缶側面にメモった重量はキャップ込みで372gだったので、今回のガス使用量は約130g。

今回、雪を溶かして作った水の量は余裕で2L(重量換算2kg)は越えている。ってことは雪山へは水を担いで上がるよりも、燃料を担いで上がる方が、重量的には効率が良い。しかも相当に効率が良いということが自分でも実証できた。

スティーブとお揃のMSR WINDPRO、雪山にはとても良いッ!!


ピース!!(・ ・)v




HENNESSY HAMMOCK HYPERLIGHT BACKPACKER A-SYM ヘネシーハンモックハイパーライト

HENNESSY HAMMOCK  HYPERLIGHT BACKPACKER A-SYM ヘネシーハンモックハイパーライトがやっと届いた。先月21日に注文していたが、何かのトラブルで荷物がミッシング。メーカーと連絡をとって再送してもらった。手元に届くのは遅れたが、注文時にはやってなかったオンラインオーダー用Free Snakeskinsキャンペーン(今もやっている)を適用してくれてスネークスキンが無料で付いてきた。

EXPEDITION ASYM エクスペディションとの比較(どちらもスネークスキン込み)
ボリュームはかなりコンパクトEXPEDITION ASYM 1373g w/sack + snake skin

HYPERLIGHT BACKPACKER A-SYM 814g w/sack + snake skin
軽量生地使用で軽量コンパクト化されている。
張り綱もずいぶんと細くなった。2Lペットボトルとの比較。ほんの少し大きい程度。
画像はEXPEDITION ASYM。生地は違えど張った姿は変わりないハズ
ヘネシーハンモックパイパーライト、かなり軽量コンパクトなのでバックパックで担ぐ気になる。夏場に試してみたい。

<追記>


ピース!!(・ ・)v

御嶽山BC 20080415+16

20080415+16、skyhighmountainworksチーム6名にて御嶽山BCツアー
20080416 05:30 テントサイト -3℃

サイト整地中設営完了

テント内からのビュー。 超ビューティフォー!!20080416 12:30 剣ヶ峰山頂   kachouと二人でスノーボード組より一足早く登頂


equipments
backpack: arc'teryx siro40
shelter: blackdiamond oneshot
sleeping system: westernmountaineering summerlite, mont-bell ul-confort system pad 90, patagonia das parka, houdini, r1-hoody, cap1-T, micro puff pants, r1-pants
cooking system: msr windpro, snowpeak titan trek 900, purimus 250g canister

15日の日中は快晴で整地作業はTシャツ1枚でも暑かったが、日没後から16日午前中にかけてずーっと氷点下。

15日はスノーシュー、16日はアイゼンでのハイク。

積雪地でのOneshotは超快適だった、耐風性、耐候性共に高く居心地良好。装備を色々散らかしてもいつものようにテントの外にハミ出さない。床のあるテントも素敵!

パック容量が40Lと小さかったので、マットをモンベルULコンフォートシステムパッド90のみに簡略化したのは失敗だった。床が冷たくて何度も寝返りしながら朝まで過ごすハメになった。

新しく試したギア等のレポは追って。


ピース!!(・ ・)v

FeatheredFriendsフェザーフレンズ RockWren

FeatheredFriendsフェザーフレンズ RockWren Long Epic Red 35°F/1.7℃お気に入りのダウンガーメントシリーズ、フェザーフレンズのフーデッドヘリオスヘリオスパンツダウンブーティーとも組み合わせることが出来るspecialityカテゴリーのスリーピングバッグ。

バッグの底部(足元)はドローストリングで開閉可能。センタージップ形式でメインジッパーは余裕で股下部分まで開閉可能。両サイドに腕用のジッパー式開口部有り。(丈の長~いフード付きベストって感じ)
スリーピングバッグ着用状態で両腕&両足を出して歩行可能。
重量 カタログ値 Long 1lb13oz(約820g) 実測値950g(スタッフサック込み) カタログ値よりも130gも重い。 (Fillが多めに入っていて重いのならまだ納得いくが・・。800gクラスのスリーピングバッグを探していたので少しショック。)

センタージッパーと両腕用開口部

バッグ底部の足用開口部


全体的な質感やダウンの感触はさすがFeatheredFriendsフェザーフレンズって感じでかなりgood!着たまま歩くことが出来る寝袋っていうアイデアも面白いし、まじめに実用化しているメーカーの姿勢も評価できると思う。見て、持って、触って、イイ感じのスリーピングバッグ!!
ただし構造としての疑問点も在る。
メインジッパーにはバッフルが付いているが、ArmOpeningのジッパー部分にはバッフルがない。スリーピングバッグ全体の作りとしては基本的にBaffled Construction隔壁構造なのだが、前面パネルと後面パネルのつなぎ目(両サイドの縫い合わせ部分)はSewnThrough Constructionつぶし縫い構造になっている。同社のlightweight garmentシリーズの名作Helios Jacketも同じくSewnThrough Constructionでジッパー部にバッフル無しなのでアイデアとしてはジャケットを縦に伸ばして寝袋化したビバーク用軽量化路線モノなのかもしれないので無理矢理納得しておく。

実際に使用してみての第一印象としては、開口部の大きいセンタージッパーの寝袋はかなり快適だと気付いた。バッグ内の暖かい空気が逃げやすいということで敬遠されている(と思う)センタージッパーだが、開閉作業やバッグへの出入りが非常にやり易い!バッグ内に入ってからもジッパーの開閉によっての温度調整がとても機能的に行える。サイドジッパーだと暑くなってジッパーを少し開けたとしても腕の横が冷たくなるだけだが、センタージッパーの場合はまさに掛け布団をずらしたりパタパタやったりするくらい効果的に喚起が行える。ジッパーを見つけるのもサイドと違って超楽チン、体を捻ることなく簡単に見つけることが出来る。自分的にはセンタージッパーのデメリットと比較しても十分にメリットが大きいと思う。センタージップファンとなった。

これはデザイン上意図して作られた訳ではないと思うが、バッグ着用状態で両手両足が一応フリーなので、ヘネシーハンモックでの使用時に普通の寝袋の様にハンモック内でもんどりうちながら着用せずともハンモック外部から着たまま入れて具合がよい。RockWrenを着たままハンモックに入ってパッドとかの位置調整を済ませてから両手両足を引っ込めればいいだけなので超楽チン。両手部分のジッパーくらいはすぐに閉めれるし、足元部分もスリーピングバッグの丈が(Longサイズということもあって)十分あるし、ブーティー履くので引っ込めるだけで大丈夫。
イージーハイカースタイル


センタージッパーがあまりにも調子いいので、ほかに良さそげなスリーピングバッグがないか探してみたが・・
Goliteのはセンタージッパーだが、軽量化優先でジッパーが短い。
LuxuryLiteの"V" Bagはイイ感じ!

ここんチのセンタージップはフルレングス!ウェブページにはアツくFull-length Chest Zipper(←同社ではそう呼ぶ)の利点が述べられている。裏返してキルトとしても使用できるし、実際に使用者としての感覚でセンタージップ論が展開されていて同意できる点多数!Great!
また、LuxuryLite社のダウンフィルパワーに関する考察も大変興味深い。

余談だが、GoliteのUltra 20°っていうダウンキルトはNUNATAKよりもやけにプライスがお安いッ!大資本量産メーカーの戦略商品かッ!(プライス競争になるとガレージメーカー的企業はきっと苦しいョ。) ユーザーとしては、商品の選択肢が増えるのはいいことだが・・。


化繊のキルトもっとたくさん出て来ーい!

=追記=
nunatak alpinistも軽量でいい感じ!


ピース!!(・ ・)v


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The LuxuryLite® "V" Bag is an ultralight down sleeping bag with one major improvement over other sleeping bags... a full-length zipper over your chest, not down the side. This style of zipper delivers a much wider temperature range so you need only one sleeping bag for all your 3-season camping. When totally un-zipped it makes a great quilt with a warm footbox and the hood in the middle for your head. To keep the weight under 2 lbs, the 天・bag shifts down from the torso into the leg/foot section because, in cold weather, most hikers carry a warm jacket for day use and plan to use it inside their sleeping bag at night. This will make the torso plenty warm, but reduces important heat convection currents to the legs and feet, making them feet feel cold and waking you up. The relatively more down in the lower section of the 天・Bag will compensate and keep your legs and feet warm when you wear a down jacket. The included 2.5 ounce LuxuryLite PillowPad fits just right inside the hood.

The Benefits of the Full-length Chest Zipper:
1 - Wide temperature range from 20F to 60F because you can easily control heat leakage.
2 - For a little cooling - keep zipped and push the zipper baffle aside.
3 - For more cooling - unzip a few feet and fold out one side.
4 - For warm weather - unzip several feet and fold out both sides of the zipper.
5 - No cold zipper draft at your side and shoulder from a zipper at ground level
6 - The fiberfill zipper baffle does not get crushed so you stay warmer.
7 - Zipper never gets wet/dirty/jammed from laying at ground level.
8 - The zipper tab is always easy to find in the middle of the night, no arm twisting.
9 - When unzipped, the bag flaps stay on top of you for both side and back sleeping.
10 - Zipper has a thick webbing along both sides so no midnight zipper jams.
11 - The hood is in the middle when totally unzipped to make a quilt.
12 - The LuxuryLite PillowPad (not included) fits easily inside the roomy hood..

Why such bright colors? The bright colors won't compromise stealth camping, because the bag is inside your shelter. The yellow stripes show up easily in the darkest tent so you know the bag is right-side up and the zipper is centered. The red color makes a huge emergency flag that a rescue team or aircraft can see from far away.


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Why Fill Power Rating is Not Too Useful

Why don't we list the Fill Power (600, 750, 800, 900, etc) for the LuxuryLite "V" Bag? Well, bottom line, I don't know the fill power of the down in our bag. When I designed and specified this sleeping bag for the manufacturer in China I specified the length and width, and the full-length chest zipper; and I specified only three performance specs: [1] it must be down filled, [2] It must weigh less than 2 lbs and [3] it must have a minimum loft of 8 cm.

If I would have specified a 'Temperature Rating' or a 'Fill Power' I would have no way to argue with the manufacturer. Even with the language barrier, we can both weigh a bag and we can both measure the thickness. I have slept in this bag at 33 degrees on the LuxuryLite UltraLite Cot with Cool Mat inside a backpackers tent and was very warm.

The super-duper (950!) down now being promoted is certainly amazing stuff. But not the best for a sleeping bag that gets compressed into a pack all day long. Let me quote this honest European web site:

http://www.warmpeace.cz/en/index.php?sec=27 "The quality of down is measured by its content (90/10, 80/20, 70/30 = the ratio of down plumules and feathers), and its fill power, ie. the ability of 1oz of down filling up as much space as possible. The best quality goose down (100/0), would have the fill power (FP) of 950-1000 (1oz of down fills up 950-1000 cubicinches of space). Such a super high FP is impractical because it takes a long time to reach its maximum loft. For sleeping bags, where frequent rolling compresses the down fill, a mixture of down plumules and larger, more resilient down parts is desirable. This assures an optimal loft and durability."

What he is saying is that if you owned a super-duper sleeping bag made from 1000fp down, that bag would not fluff up for hours, if ever. (A little dirt, dust, or body oils will keep the plumules stuck together.) The feathers in the down make it fluff up much faster. That is why the LuxuryLite "V" bag uses 90/10 down with 10% feathers to make it fluff up fast.

Bruce A. Warren, P.E.
LuxuryLite Gear


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Layering Systems
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Layering is widely accepted as an effective way to increase comfort in a wide range of conditions by combining clothes rather than having a separate single garment for different situations. Layering also works well with sleeping systems, but receives far less recognition. Feathered Friends introduced layering systems with liners, liner bags, half bags and over bags in the early 1970s. In 1988 we introduced the Rock Wren, a highly versatile sleeping bag you can wear while walking around, cooking, or reading in camp. If imitation is the sincerest form of flattery, the number of other manufacturers emulating our Wrens speaks volumes. A more recent addition to our nest is the Vireo, a full-sized bag that weighs only one pound. By combining this bag with a down jacket, you can decrease the weight and increase the efficiency of your sleeping system. You can also combine a light and a moderate weight bag to achieve the insulation of the coldest weather bags, an option you should consider if you need a sub-zero bag only infrequently.
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Vireo
45°F/7.2°C
Specification:
Girth: 64/48/38
Loft: 3" to 5"
Fill Weight: 8.8 oz
Average Weight: 17 (oz)
This really is the lightest sleeping bag system available. We designed the Vireo with alpine climbers in mind. For those of you who know the importance of having the lightest products available, you will appreciate a one-pound bag. Used alone, the Vireo is a compact summer bag. Used in conjunction with one of our down jackets, it transforms into a robust, versatile bag for chillier conditions. For the maximum amount of warmth we suggest ordering the bag to fit over your shoulders. For the heavier parkas such as the Frontpoint and Icefall, we recommend fitting the parka over the Vireo. Last but not least save 15% when purchasing a jacket and Vireo together. We stock the Vireo in Flite and Epic by Nextec, and can make it in other configurations on a custom basis. All custom work, including color choice, adds to the price and production time. Please call for complete details.

Winter Wren
25°F/-3.9°C
Specification:
Girth: 60/56/50
Loft: 4.5"
Fill Weight: 18.4 oz
Average Weight: 35 (oz)
This is our latest design in the Wren series bags. Identical to the Rock Wren but 10° warmer. We reccommend the Winter Wren for alpine climbing, big wall climbing, three season backpacking or combine the Winter Wren with a down jacket and down booties to extend the temperature rating for winter use. We stock the Winter Wren in Epic by Nextec and can make it in other configurations on a custom basis. All custom work, including color choice, adds to the price and production time. Please call for complete details.

Rock Wren
35°F/1.7°C
Specification:
Girth: 60/56/50
Loft: 4"
Fill Weight: 11.8 oz
Average Weight: 27 (oz)
The Rock Wren was a revolutionary bag when we introduced it, and its functionality is still just as useful today. If imitation is the sincerest form of flattery, the number of knock-offs trying to copy this bag speaks volumes. A two way zipper comes halfway down the front of the bag and zippered arm openings let you wear the bag while cooking or reading. The drawstring closure at the bottom allows you to pull the bag up and walk around, still surrounded by warmth. You will appreciate this when nature calls at midnight, or when packing your bicycle panniers on a frosty morning. We stock the Rock Wren in Epic by Nextec and can make it in other configurations on a custom basis. All custom work, including color choice, adds to the price and production time. Please call for complete details.

tent sessionテントセッション 20080404

突然の開催となったスカイハイマウンテンワークスSky High Mountain Works主催テントセッションに参加。今回も場所は六甲山某所。
天候にも恵まれ、夜間は花冷えで真冬なみの気温だった。(最低気温2℃くらい)

shelter:
HENNESSY HAMMOCK EXPEDITION ASYM
(先月から注文している最軽量モデルHYPERLIGHT BACKPACKER A-SYM が未だ届かないので待ちきれずにEXPEDITION ASYMでハンモックキャンピング。少し寒かった。)

sleeping system:
thermarest ridgerest 90cm
Feathered Friends Rock Wren(着用したまま腕を出して歩けるのでハンモックにも便利)
patagonia down sweater, R1 Hoody, R1 T-shirts
patagoia GiII pants, R1 pants
Big Agnes Mountain Booties, smartwool socks

20:00頃出発のナイトハイク。翌日に軽くボルダリングも企てていたのでマットetcの大荷物

大阪湾方面の夜景
テント場風景
BDのFirstLight,HiLight,OneShot勢揃い

Hilleberg Act ヒルバーグアクト 赤もカッコいい

岩場への難所急登の為荷物はデポ(大型イノシシ多数出現につき空中デポ)ボルダリング課題の整備&試し乗り

ピース!!(・ ・)v

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