スノーマウンテンランニング 20130123


大阪湾の向こうに六甲山系も見える。
ドカンと降ってしばらくたってるんで溶けて凍ってを繰り返してスノーってよりもアイスなツルツルコンディションも多かった。それでもまだまだ雪は残ってるし、メローな走れるトレイルも発見!









グリベル スパイダー GRIVEL SPIDER
これかなり使える。



Peace!!
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klean kanteen 湯たんぽ


klean kanteen classic 18oz with all stainless loop cap

食品製造工場でも使用されているfood gradeの18/8ステンレス素材で作られているクリーンカンティーン。水だけでなくワインやウィスキーをアウトドアで楽しむ時の持ち運び用のボトルとしてもガラス瓶よりもはるかに重量も軽くてしかもガッチリ頑丈で頼れるボトルだ。日常生活でも様々なサイズのボトルを愛用しているが"The Original" Classicシリーズはサイズがスリムなのでウールソックスを履かせることができる。ウール素材でしっかりとカバー出来るので熱湯を入れると表面がなんとか素手で取り扱い出来る温度になるので湯たんぽとしての使用にちょうど良い。といっても素肌に長時間あてると低温やけどの危険はあるので取り扱いは注意。本体はもちろん、キャップの素材もステンレス(シリコンパッキン)製キャップでもPP製キャップでも耐熱温度的にも問題無し。湯たんぽとして使用した翌朝には内部のお湯はぬるま湯になっているので寒い朝の寝起きの飲料用の水としては申し分ないし、沸かし直して朝のコーヒー用として使用するにも既に温かいので効率がいい。冬期のキャンプ地で手先や足先が冷えきってしまうと寝袋にくるまっても体温を取り戻すのは時間も掛かってしまうしなかなか難しいものであるが湯たんぽがあれば寝袋の中で確実に暖を取れる。寝袋の中の小さな湯たんぽで厳冬期キャンプのささやかであるが最上の幸せを作り出せる。ただし熱湯の取り扱いはくれぐれも慎重に、そしてキャップをしっかりと閉めること。でないと天国から地獄へ・・。寝袋の内部で水漏れ事故を起こしてはいけない。寝袋の保温性能は生命線。何があっても寝袋を濡らさないこと。


ちなみにシングルウォール(保温タイプでないモデル)で塗装されていないステンレス仕上げのままのクリーンカンティーン本体は直火OK。キャップを外した状態であれば直接火にかけてお湯を沸かせます。ボトル形状が縦長で五徳への座りも悪く不安定なんで取り扱いに注意は必要だがエマージェンシーな場合には水筒としてたけでなくポットとしての機能もあるということは非常に心強い。
kleankanteen.png




Peace!!



Good Day 20130118


一昨日と同じ場所とは思えない雪量。このあと上部からの雪雲に覆われてずーっと降雪&リセットで午後もかなりよかった。
ありがとうございました。




Peace!!

altai skis 20130113


altai skis the hok
sliding snowshoe
かなりの浮力で歩き回れる


altai skis the hok
斜面もけっこう登れるし
下りはそこそこ滑れるし


機動力と楽しさを確認できた。




植村直己冒険館










Peace!!

フリーマーケット at SKY HIGH MOUNTAIN WORKS 20130103+05+06


もはや毎年恒例といってもよい感じの定着感。スカイハイファミリーの新年会ってノリで始まった新春フリーマーケットもはや3回目か。本年も謹んで参加させていただいた。通例では1日限りの催しだったが、本年は何やら参加者も多く、来訪者も多く、売り出されるグッズも多かったことから急遽中一日を挟んだ週末の土日も追加開催となった。


後半の2日間は珈琲好きが集ってのコーヒーミーティングも催され、「ピースカフェ」なんていう洒落た名前もつけて頂いてそこで自分もドリップさせてもらった。




来てくださった方、お会いできた方、お話できた方、本当にありがとうございました。


いつもの皆さん、Taku&Noriちゃん、いつもありがとう!
本年もよろしくお願いします。
Peace!!




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