ショット加工チタンカップ


ノーマルと比較テスト
250cc沸騰までのタイム
・ノーマルチタンカップ 4分フラット
ショット加工チタンカップ 4分フラット
屋外・夜間・宴席と厳しい環境での実験で、条件をそろえるのが難しかったそろわなかったので単なるお披露目。
ショット加工カップのタイムは、ノーマルカップを沸騰させた後の気化熱でカートリッジが冷えた状態でのタイム。
再度、落ち着いた状況で試してみたい。

ピース!!(・ ・)v
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コメント

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No title

ulgoodsさん、今回の実験ではタイム差は確認できませんでした。
ノーマルカップで4分間運転した直後のガス缶が冷えた状態での燃焼にそのままカップを載せ換えての計測だったので、同条件なら短縮出来ていたのではないかなと考えています。
再度実験してみます!

つや消しの見た目は評判良かったです!

No title

テストごくろうさまでした。
と言うことは、加工による沸騰時間の短縮は目に見えるほどには認められないということでしょうか...
ちょっと期待していましたが。
でも、つや消しなのは格好良いですね。

No title

kaji(スコール2)さん、詳しい事情は↓こちらを参照ください。
http://blog.kansai.com/takuyakitano/658
朝帰りがけに岩視察しましたが、かなりオモロそうな・・。今度行きましょう!

No title

俺にだまって何時の間に!!

どこでセッションしたんすか??