スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

山野井語録

山野井語録


「足りないのではと思うくらい大胆に荷物を減らせば、スピードはあがるし、大自然を強く感じられる。エキスパートになるにしたがい、体につけるものは少なくすべき。 」


ピース!!(・ ・)v
関連記事

コメント

非公開コメント

No title

OBPさん、キルト縫いあがったんすね。
また見せてくださーい!

No title

(ソロクライマーは100%近く死んでいるけど、それはいつもひとりで登っているから。楽しい登山もないと寿命が延びない)
 いざの時グッズのしまつ、ひけうけます,ご近所のよしみで、
 例のやつでかいどないしよううか、みせにいきます。

No title

nasuminさん、
>右腕の筋断裂が心配ですね。
本当ですね。復活を祈るしかないです。

>現在防犯用の小型
小型になると射程距離も短くなるしで、難しそうな選択ですね。

>怪しい場所での鳴り物は、「鈴よりラジオの方が良い!」
まず怪しいかどうかを感じる嗅覚を身に付けないと・・ですね。
いずれにせよ、近場の低山でも油断せずに行きたいものです。
nasuminさんもかなりコアなハイキングされているようなので気を付けてくださいネ。

No title

右腕の筋断裂が心配ですね。

怪しい場所での鳴り物は、「鈴よりラジオの方が良い!」と林業関係の方が言っていましたよ。
スプレー大きすぎなので、現在防犯用の小型を検討中です。
あちら様が至近距離で興奮状態だったので、その後丸腰ではちょっと不安なので・・・精神安定剤(お守り)ですね。

No title

nasuminさん、
エバニュー 山野井通信(08/09/18 from EVERNEW OD Div.)に情報が出ていました。
http://www.evernew.co.jp/outdoor/yasushi/yasushi4.htm

No title

nasuminさん、命に別状はないとのニュースですが、その後の詳しい情報がわかりません。
早期回復をお祈りしています。

>スプレー必ず携帯してます。
遭遇経験有りですか?!
やはり、何か対策は必要かもしれませんね。
いつも丸腰なのですが、鳴り物等も携帯した方がいいのかどうか・・、悩ましいです。

No title

重傷だそうですが、山野井さんの早期回復を祈りたいですね。

遭遇確率は少ないでしょうが、山行には何か対策も必要かも。
私も子連れに遭ってからは、多少荷物になってもスプレー必ず携帯してます。

No title

歩き屋出がらし紋次郎さん、ハイキングに出かけられないときは、本を読むのもいいですね。

>「余計なものをそぎ落とせばそぎ落とすほど、気持ちも軽くなる」
スタイルをシンプルにすればするほど、学ぶことも得るものも多くなると思います。
身軽で気軽なハイキングへの修行はまだまだ続きそうです。

>合羽一枚で野宿する彼
イケてますね。

No title

あっしはクライミングはやらない人ですが、
山野井泰史は読んでみますよ。ただ基本的な知識が不足しているので、
ヤングジャンプ連載漫画『森 文太郎版”孤高の人”』からかなぁwww

40過ぎて、装備の軽量化につくづく痛感したのは、
「余計なものをそぎ落とせばそぎ落とすほど、気持ちも軽くなる」
いうことですね。実際ここ最近の旅では、かなりよく動けてます。
コースタイムも短縮できましたしね。

あっしの名前をクリックしておくんなさい。
合羽一枚で野宿する彼こそが、日本の立派なULバックパッカーだと
思いますwwwwwww

No title

nasuminさん、残念ながらその番組見れてないんですよ。
で、その後に「垂直の記憶」を読みました。
やはりご夫婦ですごいストーリーです。
再放送でもあればいいんですが・・。

No title

erokachouさん、氏の「垂直の記憶」という本を読みましたが、壮絶です。

No title

昨年末にNHKで放映された、グリーンランドのビッグウォールの映像は凄かったですね!
また、奥さんが凄い。
ここまで全てを山に打ち込めるとは、お二人の精神力に絶句でした。

No title

その他の語録・プロフィールを見ましたが、カッコよすぎます。
やはり「ソロ」で得るものは大きいかも!?

No title

ターボーさん、遭遇された光景が目に浮かんでしまいます(笑)
ハイカーにとって最もつらいシーンの一つですね。

明らかにそのカップルの装備が不足しているはずなのですが・・、
山頂付近が観光地化している場所では特に注意が必要です(笑)

No title

耳が痛いです。
先日ザックを担いで行った山で、カップルがペットボトルを手に登ってきたときには恥ずかしい限りでした。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。