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Ray-Way Tarp レイウェイタープ 縫製編1

Ray-Way Tarp レイウェイタープ 縫製編1スタッフサック完成。 重量 ペグ用4g タープ用7g。
慣れない作業でまっすぐ直線に縫うのすら難しかったが、なんとか完成。
上糸と下糸のテンション調整の具合もOKだったようで、縫い目は表から見ても裏から見ても良い感じ。
パッとみた形はちゃんと長方形に出来ている。
ケチのつけどころはいっぱいあるが、思いのほか、まあまあの出来栄えにウットリ。
スタッフサックとしては十分機能するだろう。
seam allowance 1/2"(縫い代 1.27cm)の指定が多いので、縫い代をkeepしながらまっすぐ直線に縫うための目安として、ミシンのプレートにガイドライン(マジックで描いた黒線)を入れた。
マジックでの線引きは、pull loop用のwebbing(ナイロンベルト)の幅が1/2"なのでそれを定規代わりに利用した。


さあ、次はタープ本体!
ピース!!(・ ・)v
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コメント

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No title

rwalkerさん、ほんとあっという間にいろんなことになっちゃってます。何度も。
生地の滑りのせいでしょうか?お祭りさわぎが多発です。

>、次回作のために
えーッ、もう次のを作るンですか?すごいなぁ。オリジナルですか?

No title

ミシンだと、見る間に形が出来ていくので楽しいですね。
まぁ、失敗する時もあっという間ですが。

私も、次回作のためにストラップや糸を仕入れてきました。
週末には作ると思います。

滑りやすい生地だと下側の送り歯が滑り、なかなか進まなくなることがあります。
糸が絡んでお祭りになることもありますし、送り歯が何度も同じところを擦るので、そこが切れてしまうこともあります。
ご注意下さい。

No title

nahoさん、ありがとうございます。
少々難有りですが、なんとか使えるモノには仕上がりました。

たしかに押さえの幅も目安にはいいですネ!

No title

薄いものを縫うのはとても大変です。
よくできていると思います。

あたしは押さえの幅の広さを目安にするか、仮縫いをしてミシンかけます。
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