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チタニウム・ウィング・ストーブ クックセット カップedition

BACKPACKINGLIGHT Titanium Esbit Wing Stoveとスノーピーク極のカップでなるべくコンパクトなクックセットを組んでみた。
ウィンドシールドは五徳に載ったカップを十分カバーする高さで、丸めるとカップ内に納まり、チタンウィングストーブとともに収納可能。
ユニフレームの折り畳みスポークも一緒に収納して104g。

(単三サイズのエネループはサイズ比較用。)
裏返しにフタをかぶせて輪ゴムでとめれば完了。非常にコンパクト。手のひらサイズ。てか、マジで330ccのカップサイズだ。
あとは日程・調理内容にあわせて固形燃料を必要量携帯するのみ。

なんだか軽量・コンパクトで気分も軽くなる。人気があるのも頷ける装備だ。早く出かけて試してみたい気にさせる。

このセットでフリーズドライフーズ、インスタントスープ、コーヒーなら十分まかなえる。
小屋で食事ができるルートならメインの食事を小屋でうまく取れるように行程を工夫すればパッキングもさらに軽量・コンパクト化ができそうだ。

コッヘルでお米を炊いて・・と「現場で炊きたてのご飯」をあきらめるとこういう軽量化ができるんだな。手のひらに載るコンパクトさを見ているとこれはアリだなと思えてくる。


ピース!!(・ ・)v
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