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パタゴニアR1フーディ


patagonia R1 hoody

マジでいい!
じっとしていると肌寒い季節の行動着にピッタリ。実際に肌寒いフィールドで着てみて動いてみてはじめて納得できる保温性と通気性のバツグンのバランス。素肌に直接着用が温度調節の範囲も広くオススメ。こいつと薄いフリース系のグローブがあれば行動を止めることなくブローブの付け外しとR1フーディのフロントジッパーの上下&フードを被ったり脱いだりで結構な温度調節が可能。フロントのジッパーは長く、ミゾオチあたりまで開くのでベンチレーションの調節幅が広い。
薄手のウインドブレーカーがあるとさらに温度調節幅は広がる。

素材の裏側は凸凹構造になっている。

実測値 318g (Men's M size)

袖口は親指ループ構造。この上からグローブをすると雪の侵入を防げるという。手首が暖かいし、重ね着の時の袖通しにも便利。

フードはバラグラバスタイルで目と鼻だけだした状態までファスナーで閉じることができる。とりあえず全部閉じなくても被っているとずいぶん暖かいし、眠る際も首筋や頭部の汚れからスリーピングバッグやダウンジャケットを守る。

¥18,375と少しお高いのが難点。

ピース!!(・ ・)v
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コメント

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No title

rwalkerさん、こんばんはッ!
アクティヴィストってヤツを知らないのですが、なんとも比較しようがないです。申し訳ない。パタゴニアの昔のデザインですか?
R1は素材の凸凹構造が通気性と共に嵩張り減らしにも役立っているみたいです。

No title

こんばんは。
昔の「アクテヴィストフリース」に似たデザインですね。
元々アイスクライミング用に作られた形なので、保温に優れた形です。
古い「アクティヴィスト」はちょっとバルキーな素材なのですが、R1ならフードを被らない時でも嵩張らなくて良いですね。
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