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JETBOIL ジェットボイル ハンギングシステム

2mm細引きx1mにて作製。重量3g。
画像の背景が白く解りにくいが500cc沸騰中(沸騰すると細かくスウィングするお知らせ機能アリ)。
2ヶ所クラブヒッチするだけ。ループ調整(締め付け)用x1と支点位置調整用x1


JETBOIL製のHANGING KITハンギングキットはPCS(PERSONAL COOKING SYSTEM)だけでなく、GCS(GROUP COOKING SYSTEM)やFRY PANでも使用できるように汎用性を考えてデザインされているようでPCSでのみ使用する場合には重い(45g)。そして高い$29.95。
PCSには細引きのハンギングシステムで十分。但し使用に際しては要注意。
ピース!!(・ ・)v
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コメント

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No title

JSBさん、お鍋風拝見しました。お見事ですッ!まさに「どこでも囲炉裏端」感を満喫できそうですね。クリックストップも便利!
Youtubeの他コンテンツも興味深いです。
精進いたします。

No title

シリコンチューブを胴体に巻き付けて素手で楽に持てる工夫もやっています。2mmのSUS棒を半円に曲げて、鍋ツルと同じ方法で吊り下げています。純正フタは使えるようにその分、低い位置に穴あけするのがコツです。フタの側面に少しの切り欠きは必要です
http://jp.youtube.com/watch?v=ae3NFd53-l8
トップフランジを2箇所ヤスリで削りこんで、クリックストップできる処置も
してあります。45度と垂直の二つのスタイルでツルを固定出来ています
自作や改造では、以前よりも機能を高めないと意味が無いからね
ぜひ参考にして、より良いものを作って下さい!

No title

>ちょっとしたTips
深いTipsご紹介ありがとうございます。スノピの取っては結構重量があるので気にはなっていたんですょ。外すと不便だし・・。他のモノで流用ってのは良い手ですね!

No title

>P-131が正解でした
それにしましても鍋との接続方式etc吊り下げ時の状況が気になるものです。画像ありましたら是非ご紹介下さいませm(_ _)m

No title

おわびに、ちょっとしたTipsですが、ご紹介しておきます
http://ikaros.air-nifty.com/ikaros/2007/12/vargosamurai.html

No title

間違えました(笑)
P-131が正解でした
http://www.iwatani-primus.co.jp/products/primus/primus_p131.html

No title

ターボーさん、
>断崖絶壁、草ぼうぼの平原・・
イメージにぴったりです。そんな所で使ってみたい。でもせっかちなんで結局いつもと同様に手で握ったまま使っているかもしらません。
>座りが悪い分
なるほど凸凹地などで積極的に利用すればいいんですねぇ。シェルターの中で吊るすことばかりイメージしていました。

No title

JSBさん、UCOランタンの吊り手みたいなイメージですよね。とにかく簡単に安く、軽くという事で考えて中途半端にカットして使い道のない細引きを使ってみました。ネオプレーンコジーの弾力のおかげで取り付けテンションも緩みにくく、今の所大丈夫かなと・・。
>プリムスのP-123バーナー
P-123って分離型のゴトク付タイプでは?!、宙に浮くにはどういうセッティングになってるんでしょうか?ハンモックと宙吊りストーブだと完全にフライングキャンピングスタイルでいけますね!
>ストーブの自作やりすぎて・・・
JSBさんも宙に浮いておられる??(笑)

No title

断崖絶壁、草ぼうぼうの平原・・ どこでも対応できる優れものですね。
座りが悪い分吊るすのに最適ですね。

No title

鍋が専用で良いなら、鍋吊具を、ポットの脇腹に穴開けて吊るすのも
手軽で面白いですよ。トレード出来なくなりますが(苦笑)
SUS針金を一本用意するだけで、、、、「
 「どこでも囲炉裏端」 の和みを、味わえます!
JSBは、プリムスのP-123バーナーをセットさせて使っています
HHハンモックとのカップリングで、新たな境地へ誘います!
JSB自身は?
ストーブの自作やりすぎて、カミサンから、吊るし上げクッテマス(爆)

No title

河童さん、こんにちわッ!メインテナンスキットで着火装置が復活させまして最近またジェットボイル熱が高まっています。吊るせると確かに使用の幅が広がりますよね。一体型の利点の一つかと・・。
マルキル・ストーミーもカッコいいですねぇ。デザインの志の高さを感じます。
こちらこそどうもありがとうございました。来年もよろしくお願いしますm(__)m グルメ系も楽しみにしています!

No title

これですよ!これ!平坦地が必要ないつるせるバーナーは、森でのビバーグにも重宝します。
私は、もう廃盤になったマルキルのストーミーという、つるせるバーナーを愛用しています。あれから以降、この形は見ませんでしたが、遂に出たって感じですね。
 そして、今年沢山コメントいただきありがとうございました。
来年も拙いブログですが、よろしくお願いしますねm(__)m
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